美容室から控室への心得 その2~JDPアセットマネジメント株式会社の同好会

お祝儀は付添いの人から、このときに渡すのがよいでしょう。

金額についてはあらかじめ式場係の人に、だいたいのところを聞いておきます。

式場の美容師は、会場のルックスにふさわしいお化粧をしてくれますから、信頼してすべてをまかすこと。

いちいちお化粧に注文をつける花嫁はかえってよくできあがりません。

美容、着付けがすんだら、介添人に手をとられて新婦側の控室にはいります。

親類の人からお祝いの言葉を受けても腰をかけたまま、頭を軽くさげて「ありがとうございます。」と会釈するていどにあいさつしないとカツラがゆらぎます。

友だちにかこまれてキャアキャア騒いだり、照れくさいのをかくすためにニヤニヤしているのは花嫁としてサマになりません。

控室では式場の係員から式の次第や心得をひととおり伺っておきます。

JDPアセットマネジメント株式会社の同好会

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このページは、-が2017年12月26日 12:15に書いたブログ記事です。

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